【第49号】 『LIVE from SEOUL』の著者からコメントいただきました。
【第49号】隔週金曜日 発行
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読まれた方限定の情報などをお伝えします。

┏目次(Contents) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【1】 NEW BOOKS (2月の新刊紹介)
┃【2】 『著者に訊く その本の魅力』(第2回―LIVE from SEOUL)
┃【3】 『アメリカ留学 思い出の言葉』(第3回)
┃【4】 読者プレゼント・キャンペーン(2月)
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『ブッククラブ通信』読者の皆さま。
こんにちは。ジャパンタイムズの“ヨッシー”です。


今号では、ジャパンタイムズ初の韓国語学習書「LIVE from SEOUL(ライブ・
フロム・ソウル)」の著者 木谷朋子さんにその制作秘話をうかがいました。


「LIVE from ~」シリーズは世界の都市で現地ナマの会話、音をそのまま
録音し、各国語学の学習書とした人気シリーズです。


現地韓国ソウル録音の際、苦労した点や文化の違いなど、本が出版されるまで
のウラ話をお伝えします。


それでは今回もいってみましょう! 


■ 【1】 NEW BOOKS (ジャパンタイムズの新刊紹介)
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【NEW】―英語で授業を受けてみる【中学校編】― 

大好評シリーズ『英語で授業を受けてみる』に待望の【中学校編】ができま
した。


前回の『ブッククラブ通信』で紹介しました同シリーズ【小学校編】に続く
姉妹版として【中学校編】が発売されました。

(前回のブッククラブ通信・バックナンバーはこちら)
 ↓↓↓
 < http://bookclub.japantimes.co.jp/act/BackNo.do >


アメリカの現役中学教師の模擬授業を一冊の本とCDに収録。
アメリカの中学校の模擬授業を通して、アメリカの中学校ではどのようなこと
を教わるのか、どのような語彙を使うのかなどを楽しく学ぶことができます。


授業の内容や、単語の意味だけでなく、先生の説明の仕方や、物事の捉え方の
違いなど、アメリカと日本の文化の違いも感じていただけます。


『BOOKCLUB』にて詳しい情報を掲載中!
↓↓↓
< http://bookclub.japantimes.co.jp/act/Detail.do?id=1250 >



■ 【2】『著者に訊く その本の魅力』(第2回―LIVE from SEOUL)
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今回は、ジャパンタイムズ初の韓国語学習書「LIVE from SEOUL」の著者:
木谷朋子さんから現地韓国ソウルでの収録・制作秘話をいただきました。

『LIVE from SEOUL(ライブ・フロム・ソウル)』
↓↓↓
< http://bookclub.japantimes.co.jp/act/Detail.do?id=1251 >

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『“LIVE from SEOUL”制作秘話』

【木谷】
「LIVE from SEOUL」を制作するにあたって、一番重要な点はライブな音を
どうやって録音してくるか、ということでした。


どういった場所でどう録音するかということを、あらかじめ私の方で決めては
あったのですが、実際その中で協力してくれるところを探すという作業は、
ソウル在住の日本人コーディネーターの方に協力していただきました。
今までソウルをはじめ韓国のさまざまな場所を取材してきた私でも、録音と
なるとまた別の苦労がありました。


まず、取材先が本の意図を理解して協力してくれる人たちでないとなりま
せん。また、協力してくれたとしても、実際録音を始めてみたらうまく言え
なくてNGということも多々ありました。


そんなわけで、CDに登場する人たちには、人生初の録音作業にチャレンジして
もらうことになったのですが、プロのナレーターではないものの、みなさん
とても頑張ってくださったと思います。


素人さんの場合、5回以上テイクすると逆にできなくなってしまう傾向がある
ようで、「いつも話していることを自然に言っていただければいいんですよ」
とこちらがいくら伝えても、思ったようにいきませんでした。
そんなときは私も辛抱強く待ち続け、それでもダメなときはあきらめることに。


録音でスムーズだったのは、「1回しかできない」とおっしゃった占い師さん
の占いの様子と、韓方医院での院長先生と患者さんのやりとりです。いつも
やっていることを5分以上普通に話していただけたので、逆にカットするのが
惜しかったくらいです。


逆に非常に大変だったのは、“ムグンファ号(ソウル発の長距離列車)”と
“汗蒸幕(ハンジュンマク:韓国の伝統式サウナ)”での録音でした。


ムグンファ号には計4往復乗車。乗客の雑音がひどくてNGとなったもの、車掌
さんの話し方がわかりにくくてNGだったものなど、ベストな状態にならず焦り
ました。


汗蒸幕に関しては、最初地元御用達の店に行ったせいか、録音の意図をなか
なかわかっていただけず、結局別の日本人の観光客に慣れている外国人向け
の汗蒸幕で録音することになりました。この決定で、次の録音は非常にスムー
ズでした。ダメだと思ったら無理をせず、違う場所を探すこともこの録音作業
では重要なことでした。


もう一つの苦労は、『音をどうやって表記するか』という点でした。


韓国語は音で表記されている言語ですので、人によって音が違って聞こえた
場合、ハングル表記が違ってきてしまう、という問題がありました。また、
同じ内容でも、会話で使うハングル文字と本や新聞で使う書き言葉のハングル
文字が違うため、どう表記するかについては監修の申先生とも何度も議論を
重ねています。


この本に関しては、「耳で旅するソウル」をコンセプトにしていますし、ナマ
の会話を録音してきていますので、会話体が中心という線は基本的には崩して
いません。ただ、話し手によってはあらかじめ準備してきた文章を読んでいた
方もおられたので、そういった会話には書き言葉的な表現が多く含まれています。


もう一つ、言葉が時代によって変わることを痛感した出来事がありました。
「占い師」を意味する「チョムジェンイ」という言葉があるのですが、トラン
スクリプション担当者と監修の申先生は「チョム“ジャ”ンイ」が正しいと
主張されたのです。ところが、ソウル在住のコーディネーターは、「チョム
“ジェ”ンイ」であることを主張。


最初は申先生もトランスクリプション担当者も「辞書にも“チョムジャンイ”
と書かれています」とおっしゃっておられたものの、日本人であってもソウル
在住で韓国語に堪能なコーディネーターが間違っているとも断言できず…。


そこで申先生に調べていただいたところ、この「チョムジャンイ」という
言葉、1988年のハングル表記法改正で、『チョムジェンイ』となったことが
判明したのです。1988年以前に教育を受けていたトランスクリプション担当
者は訪日して10年、申先生は訪日して20年ということで、この改正を知らず
にいたそうです。


本当に「言葉は生き物」ですね。


いろいろな苦労があった「LIVE from SEOUL」ですが、さまざまな人たちの
協力が結集されて生まれた本です。ぜひ何度も聞いて楽しみながら使って
いただきたいと思います。もちろんソウルへも必ず行ってみてくださいね。
(木谷朋子)

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【編】
木谷さん、ありがとうございました。
現地での録音の苦労、そして韓国語表記の苦労などヒシヒシと伝わってきま
した。


その苦労があったからこそ、韓国語を学ぶ人にとってとても使いやすく、
また同掲載のいろいろなコラムが生き生きとしていて、楽しい学習書と
なったのですね。


同書「LIVE from SEOUL」は以下のURLで“ページ見本”や“音声試聴”ができ
ますので、ぜひご覧になってください。
↓↓↓
< http://bookclub.japantimes.co.jp/act/Detail.do?id=1251 >


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【著者:木谷朋子 プロフィール】
東京生まれ。百貨店勤務を経て『留学ジャーナル』の編集者に転身。英国へ
の留学、復職を経て1995年に独立。
旅と文化、留学、語学をテーマに世界各国を取材。自他共に認めるヨーロッパ
びいきだったが、ここ数年の韓国取材とドラマの影響で韓国文化を探求中。
旅行会社のツアー企画アドバイスも行うなど多方面で活躍中。



■ 【3】『アメリカ留学 思い出の言葉』 石黒加奈 (第3回)
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“sore”

アメリカの高校の新学期は、毎年9月に始まります。私は、このfall term
(秋の学期)には、いつもフィールド・ホッケー部に所属し、放課後の練習
に励んでおりました。


夕方、1時間半ほど練習があるのですが、20メートル、30メートル、50メートル、
100メートルのスプリントなんかを繰り返しやらされた後は「無事、自分の部屋
にたどり着けるのだろうか?」と思うほど……。


何と言っても最も悲惨なのは、6月から8月までの長い夏休みを日本でグータラ
過ごした直後の数日間。練習が終わってからストレッチを十分にやらなかった
りすると、トイレに座れないぐらいの強烈な筋肉痛に襲われます。


エレベーターのない寮の、延々と続く階段を手すりにつかまって
「いたっ、いたたたた」と上っていると、すれ違う寮生の女の子たちが次々と
”What’s wrong?”(どうしたの?)と尋ねてきます。


「筋肉痛」という英語がわからないので、まるでロッククライミングでもする
かのようなポーズで、引き続き階段を上る石黒さん。太ももやお尻の筋肉が
痛くていたくて、足が思うように曲がらないのです。


翌朝、ベッドから起きようとすると、前日より悪化している筋肉痛で寝返りが
うてません。別のチームでスポーツをしていたルームメイトを見ると
”My muscles are so sore.”と、もがいていました。そのフレーズが「筋肉痛」
を意味していることを確信した瞬間です。


【soreの意味】
「痛い、ヒリヒリする」など

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【石黒加奈(Kana Ishiguro)プロフィール】
1974年、山梨県生まれ。1990年の初夏に単身で渡米。1997年、コロンビア大学
比較文学部卒業。The Japan Times 入社後、電子メディア室長、電子メディア
局部長を経て2006年に独立。

【著書】
「ちょびつき留学英語日記」(ジャパンタイムズ)
< http://bookclub.japantimes.co.jp/act/Detail.do?id=1248 >
「16歳の選択 -- 英語の苦手な女の子が飛びこんだアメリカ留学」(宝島社)

石黒さんは『週刊ST』ホームページでも好評連載中です。
↓↓↓
< http://www.japantimes.co.jp/shukan-st/study_abroad/writer_kana/writer_kana.htm  >



■ 【4】読者プレゼント・キャンペーン(2月)
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『BOOKCLUB』・『ブッククラブ通信』へのご意見・ご感想を送りください。


今月の【読者プレゼント】は、前回ブッククラブ通信で紹介させて
いただいた、中谷美佐さんの

『英語で授業を受けてみる』

を【小学校編】と【中学校編】をセットにして、“3名様”にプレゼントいた
します。


以下のURLをクリックしていただくと『ご意見・ご感想の入力フォーム』
が表示されまるので、そちらの一番上の記入欄に


【読者プレゼント希望】


と記入して、続いてご意見・ご感想を添えてご応募ください。

【読者プレゼント】の申し込みはこちらから
↓↓↓
< https://bookclub.japantimes.co.jp/act/Info.jsp >


また当選者の方には当選の旨をメールでお知らせしますので

・お名前(姓名ともに)
・Eメールアドレス

を必ずご記入し、送信ください。


皆さんからのご意見・ご感想を心よりお待ちしております。


それではまだ次回の『ブッククラブ通信』でお会いしましょう!
お相手は“ジャパンタイムズのヨッシー”でした。


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